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豊森とは
第五期豊森なりわい塾 スタッフ

中川 恵子
NPO法人 地域の未来・志援センター

みなさん、こんにちは!
碧南市の鋳物の町工場で育ち、大学卒業後は、「生きるとは?」「存在とは?」という哲学的命題にしばし苦しんだ後、産声を上げたばかりの、今でいうNPO「中部リサイクル運動市民の会」に遭遇。当時は、新しいことばだった「リサイクル」に、物だけでなく自然、生態系も含めたすべての循環の意を感じて活動に没頭。気がつけば28年。その間、環境雑誌の編集を20年、各種プロジェクトの事務局運営、イベント企画、ネットワークづくり、調査活動、国際協力など、いろいろ体験をしてきました。 「豊森」には、新しい時代を拓く気運の煙が立ち込めているのを感じます。集まる人たちの志のタネが大きく成長して、文字通り「豊かな森」になるように、後方から応援させていただきます! 現在、仕事仲間のダンナと英語づけの大学生の娘と老猫パズーの3人と1匹で名古屋市東区在住。

安藤 俊人
NPO法人 地域の未来・志援センター

少し前になって、温故知新という言葉がやっと腹に落ちたと感じました。
矢作川の上流域で生まれ育ちましたが、山村に生まれながらも、街と同じ暮らし方しかしてきていないし、できません。山村では稼ぎを求めて街へ出て行くのがごく当たり前のようになって、どんどん人が減ってしまっている現状ですが、その足元を改めて見つめ直しながら、山村の誇りをしっかりと受け継いで、地に足をつけた暮らしを目指してゆきたいと考えています。 豊森には同じ流域内という縁もあり、スタッフとして関わらせていただいています。色々な刺激を受け、学んでゆきたいと思います。よろしくお願いいたします。

萩原 桜子
NPO法人 地域の未来・志援センター

執筆中


志津 晴巳
NPO法人 地域の未来・志援センター

中津川市蛭川出身。40歳でUターン。
2011年から、豊森なりわい塾2期生。 2013年卒塾後、LSI設計開発の会社を早期退職し豊森事務局を時々お手伝いしています。
"人と自然とタマシイをつなぐローカルな暮らしに未来がある" ことが腹に落ち、 半農半Xの暮らしをしながら「環境デザイナー」を生業とすることを目指しています。

吉原 裕貴
NPO法人 地域再生機構

執筆中


NPO法人 地球の未来

田舎と都会を行ったり来たりしてきました。面白そうだったので二期からスッタフとして関わらせていただいています。すごく真面目なのになんだか普通ではない皆さんから刺激を受けながら、これからの社会のカタチを模索していきたいです。よろしくお願いします。