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豊森とは
豊森なりわい塾 スタッフ

中川 恵子
NPO法人 地域の未来・志援センター

みなさん、こんにちは!
碧南市の鋳物の町工場で育ち、大学卒業後は、「生きるとは?」「存在とは?」という哲学的命題にしばし苦しんだ後、産声を上げたばかりの、今でいうNPO「中部リサイクル運動市民の会」に遭遇。当時は、新しいことばだった「リサイクル」に、物だけでなく自然、生態系も含めたすべての循環の意を感じて活動に没頭。気がつけば28年。その間、環境雑誌の編集を20年、各種プロジェクトの事務局運営、イベント企画、ネットワークづくり、調査活動、国際協力など、いろいろ体験をしてきました。「豊森」は、新しい時代を拓く気運の煙が立ち込めているのを感じます。スタート時から事務局を担って10年…集まる人たちの志のタネが大きく成長し、文字通り「豊かな森」になるように、今後とも新体制を応援させていただきます! 名古屋市東区在住。

西田 又紀二(にしだ ゆきじ)
おいでん・さんそんセンター

兵庫県出身、足助地区にIターンして30年余、昨年旭地区に引っ越しました。画家として個展や企画展に出品する傍ら、料理好きが高じて香嵐渓紅葉祭り期間に「山里味の店」に出店するなど田舎暮らしをしつつ多様な稼ぎや暮らし方を実践する一方、NPO法人レスキューストックヤード設立時の代表理事として各地の災害支援活動や地域づくりの活動に携わり、地域の自治の大切さや人と人のつながりを大事にしたいと考えています。

松本 真実
おいでん・さんそんセンター

道産子。1999年結婚を機に豊田へ。一女一男の母。医療・福祉業界⇒食育活動⇒交流館主事を経て、数年来、私こそが入塾したかった豊森なりわい塾に、ご縁ありスタッフとして参加できることは、この上ない幸運です。出逢いと学びと感動から様々な想いや実践が生まれることが、楽しくて仕方がありません!さて今期の豊森からは何が生まれるでしょうか?とっても楽しみです!!

田中 敦子
おいでん・さんそんセンター



木浦 幸加
おいでん・さんそんセンター



内藤 麻美子